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東北ひとりぐらし女子のひとり言

地元を離れて2年目、東北在住23歳女子のひとり言つぶやいています。

上司のための仕事は絶対にしないと決めた話

こんばんは、まーちゃです。

 
今日はめちゃくちゃ青臭いことばっかり書きます。ほんとに青臭いです。
なので、社会人2年目のペーペーがなんか言ってるなーくらいの気持ちで読んで頂ければありがたいです。
 
 

上司のための仕事はしたくないと思った話

 
私の職場は割と人間関係もよくて、嫌味を言う嫌な上司もいないしパワハラセクハラみたいな上司もいないしどちらかというと働きやすいと思います。
 
でもね、上司がその上司の顔色を伺って仕事してることが多いんですよ!
 
忙しくて売り場ガラガラなのに、上司に言われたからってどうでもいいミーティングしたり、お偉いさんの巡回があるからってせっかく作った売り場全部崩したり。一番下っ端の私から見たら、貴重な時間と人員を無駄に使ってアホくさいなーと思うわけですよ。
 
 

就活の時の志望理由はなんだったか

 
そもそも私がこの会社に入ろうと思った理由はお客さんの笑顔を作れるような仕事をしたいと思ったからなんですね。(ほんと青臭くて恥ずかしいんですが笑)
 
ただお目当てのものを買って帰るだけじゃなくて、お!こんなのもあるんだ〜試してみよう!とか買い物が家族の1つのイベントになるような、そういうお店を作りたいなと思ってるんです。
だから、お客さんが1番優先で仕事をしていきたいと思ってるわけです。
 
決して上司のために仕事をしたくてこの会社に入ったわけではないんですね。
 
 

長く会社にいると自分が何をしたかったのか忘れそうな気がする

 
結局さ、こうやって色々考えて入社しても、ずっとそういう上司の目を気にするような環境にいると、何を1番に考えるべきか忘れてしまいそうな気がします。
その場の雰囲気に流されてしまうことってやっぱり多いから、私もそのうち上司みたいになっちゃうんだろうなとも思います。
 
でも、やっぱりそんな仕事ってつまんないと思うし、それならさっさと辞めて地元帰って結婚でもした方がよっぽど幸せだと思います。
わざわざ仕事のためだけに地元を離れて知り合いもいない土地に来たんだから、やっぱり自分の納得のいく働き方をしたいですね。
 
 
 
いやー、ほんとにいい歳してこんなこと言ってんのほんと恥ずかしい限りですが、今日は会社の雰囲気が一段とそんなことを考えてしまうような感じだったので、とりあえずこの気持ちを残しておきたいなと思い、こんなしょーもないブログを書きました。
まあ、リアルでは恥ずかしくて絶対に誰にも言えないのでね。ここで吐き出しです。
 
最後まで読んで頂きましてありがとうございました。
 
 
おわり